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スピードW杯、女子千で小平V 高木が2位

  • 2017年11月13日
  • お知らせ
  • スピードスケート
 【ヘーレンフェイン(オランダ)共同】スピードスケートのワールドカップ(W杯)第1戦最終日は12日、オランダのヘーレンフェインで行われ、女子1000メートルで小平奈緒(相沢病院)が1分13秒99の好記録で優勝し、高木美帆(日体大助手)が1分14秒45で2位に入った。小平はこの種目でW杯初勝利。  女子3000メートルで高木美は4分4秒91で4位に入った。格下のBクラスでは菊池彩花(富士急)が4分6秒17で1位となった。  男子1000メートルは小田卓朗(開発計画研究所)が1分9秒74の16位。羽賀亮平(日本電産サンキョー)はBクラスで1分9秒92の6位だった。 (共同通信社)

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