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共同通信社 羽生結弦、五輪以来の復帰戦V フィギュアのオータムクラシック

  • 2018年09月24日
  • お知らせ
  • フィギュアスケート
 【オークビル(カナダ)共同】フィギュアスケートのオータム・クラシック最終日は22日、カナダのオークビルで行われ、男子は冬季五輪2連覇の羽生結弦(ANA)が4回転サルコーで転倒したフリーで165・91点の2位にとどまったが、合計263・65点をマークし、2月の平昌五輪以来となる右足首故障からの復帰戦を優勝で飾った。
 羽生はショートプログラム(SP)首位で迎えたフリーでループ、トーループの4回転ジャンプを決めたが、右足つま先を突いて跳ぶルッツ、フリップの2種類のジャンプが入らない演技となったこともあり、技術点が伸びなかった。SP2位の車俊煥(韓国)がフリー1位の合計259・78点で2位だった。
(共同通信社)

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